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審美歯科(しんびしか)

いくら自分で歯のホワイトニングを頭において気をつけていても、歯の汚れや黄ばみくすみは必ず付いてしまうものです。

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そういったときに頼りになるのが、審美歯科(しんびしか)です。行きたくない病院ナンバーワンといわれる歯医者さんですが、審美歯科はあくまで歯を治療にいくのではなく、白くて美しいホワイトニングされた歯を手に入れる場所です。

ただし、審美歯科へ行ってやオールセラミック法などでホワイトニングしてもらっても時間が経過すればまた多少なりとも黄ばみやくすみは発生してしまいます。ですから、日ごろの歯磨きや審美歯科で数ヶ月に一度くらいエアフローをしてもらうなどの歯のお手入れが必要になります。


審美歯科では具体的にどういったホワイトニングをしてもらえるのかを書いてみたいとおもいます。

☆ラミネートベニア法
歯の表面を薄く削って、セラミックのつけ歯を貼り付ける方法です。通院も2回ほどですみ、歯を削る量も少ない安全な方法のため、審美歯科でよく行われる方法です。ホワイトニングと同時に、すきっ歯の改善も行えます。費用は1本あたり、8万~12万ほどかかります。

☆オールセラミック法
ラミネートベニア法は、セラミックを貼り付けますが、このオールセラミック法では歯の周りをひと回り削り、土台を整えた上、セラミックを歯にかぶせてしまう方法です。
費用は1本あたり7万~18万ほど必要です。

☆レーザーホワイトニング
アルゴンレーザーを使用し、歯に薬剤を浸透させてホワイトニングを行う方法です。歯を削る必要がない痛みも少ない安全な方法とされています。医療機器が非常に高額なので、日本で導入している審美歯科は数ヶ所しかありません。

医薬品を開発しているリジェンティスの歯磨き粉には「ホワイトニング用分割ポリリン酸」という特許成分が配合されています。よくあるホワイトニング用歯磨き粉のように清掃剤、研磨剤、着色剤、あるいは漂白剤等は配合されていませんので、歯を傷つけることなくホワイトングが可能です。⇒⇒⇒ 薬用ポリラーゲン・クリーンの詳細はコチラ!


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