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歯磨き粉とホワイトニング

歯のホワイトニングのためによい歯磨き粉を選ぶ条件とは、いったいどういったものなのでしょうか?歯磨き教室のように少し考えてみましょう。

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歯磨きペーストには、研磨剤(歯の表面を削り、汚れを落とす役目)や界面活性剤(泡立ちをよくする役目)、防腐剤、香料などが含有されています。これらはどれをとっても人体には必要のないものです。

研磨剤の粒子が大きく研磨作用が強いと、歯の表面を必要以上に削ってしまいます。歯の黄ばみを落とす目的を考えると有効なもののように思えますが、傷には汚れが入り込んで簡単に取れなくなってしまうため、逆に傷による黄ばみ、くすみの原因になってしまいます。

また、歯のホワイトニングや歯のためには、10分・20分と長い時間ブラッシングを行わなければなりません。あまりあわ立ちがよい歯磨き剤では、長時間磨く事がむずかしくなってしまいます。ですので、結論をいえば歯磨きペーストは必要がありません。

歯磨き剤を使わないと歯を磨いた気がしないという方は、研磨作用の少ないもの、あわ立ちの少ないもの、できればフッ素などの虫歯予防成分が含まれているものを選ぶようにしましょう。使用する時もほんの少しを使うようにしましょう。

歯磨き教室で販売されている、また、推奨される歯磨きペーストは研磨剤の粒が微細で防腐剤なし、泡立ちが少ない、刺激が少ないものです。こういう条件を考えると通常のものよりかなり高額なものとなりますが、歯のホワイトニングを考えると必須なものになります。

医薬品を開発しているリジェンティスの歯磨き粉には「ホワイトニング用分割ポリリン酸」という特許成分が配合されています。よくあるホワイトニング用歯磨き粉のように清掃剤、研磨剤、着色剤、あるいは漂白剤等は配合されていませんので、歯を傷つけることなくホワイトングが可能です。⇒⇒⇒ 薬用ポリラーゲン・クリーンの詳細はコチラ!


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